この事業の目的は、香川県の青少年に、開発途上国や国際協力、国際ボランティアの役割や重要性について理解してもらい、将来の国際ボランティアの人材育成を行うものです。
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第5回目は、高校生や教師ら11名の参加で、前回に引き続き不発弾処理現場や青年海外協力隊の活動現場視察、現地家庭へのホームステイ、今回新たに建設支援した小学校の開校式で、絵本の寄贈と小学生との交流を行った。
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日程 写真
第4回目は、県内の高校生4名、高校教師2名、四国や茨城の大学生(院生)12名、KVC会員11名総計29名もの大勢でラオスを訪問。今回初めて、不発弾処理現場を視察し、不発弾の怖さを体験するとともに、小学生との交流、ホームステイ、青年海外協力隊、シニアボランティアの活動現場視察など、盛りだくさんのメニューを体験し帰国した。
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日 程 写 真
第3回目は、県内の高校生7名、高校教師2名、計9名を公募により選び、ラオスで、第2回目に引き続き小学校の横壁のモルタル塗り作業ボランティア、小学生とのスポーツ交流、ホームステイ、芸術系教員養成学校などの青年海外協力隊員活動現場や病院を視察、体験した。
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日 程 写 真
第2回目は、県内の高校生7名、小学校教師1名、高校教師5名、計13名を公募により選び、ラオスで、第1回目に建てた小学校の横壁の建設作業ボランティア、小学生とのスポーツ交流、ホームステイ、助産師などの青年海外協力隊員活動現場視察等を視察、体験した。
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日 程 写 真
第1回目は、香川県との協働事業として、県内の高校生7名、大学生1名、高校教師3名、計11名を公募により選び、「国内ワークショップ」や、ラオスの山村にある小学校の建設作業ボランティアや助産師などの青年海外協力隊の活動視察、さらにホームステイ、青少年とのスポーツ交流など、「海外ワークキャンプ」に参加、体験した。